バリアフリー・アミューズメント・シアター
Home 設立の趣意 次回公演 Blog Blog 問合せ
「今際の光に導かれ ~ ピアフの母、相克の涯に ~」は、
好評のうちに公演を終了いたしました。
ご来場いただいた皆様に御礼申し上げます。
エディット・ピアフ没 プレ五十年記念作品
柳井沙羅 樫山 妙 華 木下聖浩
柳井 沙羅
松山  薫
妙  華
木下 聖浩
海徳 桃代 田村 愛 滝川 千春 中出 安子
海徳 桃代
田村 愛
滝川 千春(声のみ)
中出 安子
(作) 原 彰、 (演出) 有近 勝   (制作) メルシーシャンソン B・A・T
チケット取扱い

  終了しました。
会場アクセス
会場 リバティホール 大阪市浪速区浪速西3-6-36
リバティホール

今際の光に導かれ! エディットの死に際しローマ法王庁は「ピアフは生前七つの大罪を犯していた。 故に最後のミサを受ける事は出来ない!」と宣告した。
しかしエディットは聖テレジアを通じ神に篤い信仰を捧げていたし、 数々の奇跡に出逢ったスピリチュアルな人であった。
過去のどのピアフ作品にもない斬新な視点から描く音楽劇が今誕生する!

生後二ヶ月の娘エディットを捨てた売れない歌手の母リーヌ・マルサ。
母に捨てられ街頭歌手(ストリートシンガー)から大スターにのしあがり、 歌に生き恋に生きたエディット・ピアフ。
母と娘のいさかいは二人の死後、霊魂となっても果てしなく続くが、 その涯てに待ち受けるのは・・・

「バラ色の人生」や「愛の讃歌」「水に流して」などピアフのよく知られた曲だけでなく、 シャンソンリサイタルでは滅多に歌われない「青のシャンソン」「原罪」「十字架」など 全11曲、すべてが聞き所です!

産経新聞で紹介されました。
平成24年10月21日(日)の産経新聞で紹介されました。
 クリックすると拡大表示します。

紹介記事掲載サイト